「夏装之娘」は五葉の家族によって死後に公開されたと考えられており、裏面の右半分には「橋口」と書かれた大きな四角い印章が押されています。このような印章は家系が相続した五洋の絵画にも見つかっています。
【制作年代】大正9年(1920)作 初摺り木版画
【版元】私家版
【サイズ】58.2x30.3cm 誤差が出る場合は御了承下さい
【状態】薄い汚れ 全体的に良好
橋口五葉「夏装之娘」大正9年(1920)作
¥680,000価格
◇鷹島見聞録では1998年より、川瀬巴水・吉田博・土屋光逸・笠松紫浪、その他の新版画など、特に希少とされる大正初期作品から『絶版』になった作品までを取り扱っています。掲載中以外の在庫作品も多くございますので
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「夏装之娘」は五葉の家族によって死後に公開されたと考えられており、裏面の右半分には「橋口」と書かれた大きな四角い印章が押されています。このような印章は家系が相続した五洋の絵画にも見つかっています。
【制作年代】大正9年(1920)作 初摺り木版画
【版元】私家版
【サイズ】58.2x30.3cm 誤差が出る場合は御了承下さい
【状態】薄い汚れ 全体的に良好